「似合わない色」でも、時にはあなたを助けてくれる裏技

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「うわぁ、、この赤色を顔の下に当てると

 目のくまが目立って、一気に老けて見えますね・・」

「このピンクだと唇がすごい紫に見える・・」

 

と、これはほんの一例ですが

パーソナルカラー分析をしていると

顔の下に当てているドレープ(布)の色が

若干でも変わるだけで、顔の印象にも変化が起きます。


「あぁこの色好きだったのに
 こんなに似合わなかったんだ・・・」と
ショックを受ける人も少なくはなく、、

 

「春色のベージュはもう一生着ない!」と
宣言する方もいます。。!笑


ですが、わたし的には
ものは結局 使いようだと思うんです。

 


ほんの少し、あざとい技ですが

「あぁ二日酔い、キツいな、、」

 

そう思う気が重い日は、

パーソナルカラー分析で発見した

血色が悪く見える色や、顔に影ができやすい色を

覚えておくと便利ですよね。

一気に見た目の具合悪い感、アップです。

 

 

いつもパーソナルカラーでバッチリ決めている
あなたがいきなりその姿で現れたら
周囲の方々はその変化に気付くと思いますよ。
上手く演出して、仕事も早上りできたらラッキーですね、、笑

(口紅を変えるだけでも効果があったりします!(経験者談))

 


ハリウッド女優は、演じる役柄のイメージによって、
あえて自分のパーソナルカラーを外した服装をして
役作りをしているのだそうです。
(貧相な感じの役や、実年齢より年配の役のときなど
 パーソナルカラーを外してコーディネートしていたりします。)

 

これもまた、様々な役を熟す方々による
テクニックの1つですよね。

 


あとは、自分が主役!という場面ではなく
上司や先輩、他の誰かを立てたいときには
自分の似合う色やデザインと違うものを
あえて使ってみたり。

面倒な異性に振られたいときに使ってみたり・・・笑

 


「似合う色じゃない!」と思った色でも

使い方によっては、可能性はまだ残っています(^^)

(もちろんデザインが合っていれば全然使えたりもしますし

 そのあたりもぜひ相談してもらえたらと思います。)

 


自分の目的に沿った、洋服選びを楽しんでみてください!♡

 

 

\それでは。また👋♡/

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